収納といえば無印良品の収納ケース、素材別にチェック!

収納といえば無印良品の収納ケース、素材別にチェック!

無印良品の収納ケースは、シンプルで使いやすい収納として、老若男女、幅広い世代に人気があります。そんな無印良品の収納ケースには、いろんな素材がとりそろえられいるため、どの素材をどのように使用したらいいか実は悩んじゃうことも。今回は、無印良品の収納ケースを素材別にチェックしてみましょう。素材別にチェックすることで、それぞれの良い所を発見でき、用途やシーンにあわせるだけでなく、おしゃれな見た目にもこだわった収納にしたいですね。

素材1、ポリプロピレン

無印良品の収納ケースといえば、なんといってもこのポリプロピレンの素材の収納ケースです。白い半透明の収納ケースですので中身もわかりやすく、そして造りがしっかりしているので、何かと便利です。複数個を重ねて使用するもよし、単体で使用するもよし、といったとても使い勝手のよい収納ケースです。無印良品の収納ケースの中でも、サイズ展開が一番多いので、小さな物から、おもちゃや衣類、工具だったり、色々な物をしまう収納として使用されることが多いです。シンプルが魅力的ということで飽きやすい人にももってこいな素材なのかもしれません。

・ポリエステル綿麻混・ソフトボックス・長方形・中・フタ式(約幅37×奥行26×高さ26cm)税込1,500円

素材2、ブリ材・バクバク材

天然の素材で丁寧に手編みで仕上げられている収納ケースといえば、無印良品のブリ材、バクバク材の収納ケースです。フィリピン産のブリ材や、アバカという植物の表皮部分であるバクバク材を使用しています。そんな天然の素材を利用している収納ケースは、味も雰囲気も素敵で、お部屋の印象もガラリと変わって、収納ケースを見るのが楽しくなっちゃいますね。ブリ材・バクバク材、どちらも蓋を付属で購入することができますので、蓋をつけたり、はずしたり、用途によってはもちろん、自分の好みに合った収納ケースに仕上げることができます。

・重なるブリ材長方形バスケット・大(約幅37×奥行26×高さ24cm)税込1,700円

・重なるバクバク長方形バスケット・大(約幅36×奥行26×高さ24cm)税込2,800円

素材3、ポリエステル麻綿混・ソフトボックス

無印良品の収納ケースの素材の中でもいろいろなシーンで扱いやすいものが、このポリエステル麻綿混・ソフトボックスです。フタがついているものとついていないものがありますので、用途によって選ぶこともできます。また、ポリエステル麻綿混・ソフトボックスは、使用しないときには折りたたんだ状態で置いておくこともでき、無駄なスペースを作り出さないのが魅力的なところです。小物をいれるのもいいですが、衣類などの布素材のものを収納するのにも使いやすいかもしれませんね。

・ポリエステル綿麻混・ソフトボックス・長方形・中・フタ式(約幅37×奥行26×高さ26cm)税込1,500円

まとめ

収納ケースといっても色んな素材がとりそろえられている無印良品。今回ご紹介させて頂いた素材のほかにも、竹やダンボール、ステンレスの素材など、まだまだ色んな種類の収納ケースがあります。無印良品の収納ケースは、同じ無印良品のシェルフなどの家具にぴったりはまるサイズに作られているのが特徴ですので、サイズも選びやすいのが嬉しいですね。用途はもちろんおしゃれにもこだわって、自分のライフスタイルにあった収納ケースを探し出して、色んな素材を組み合わせるのもよし、一つの素材で統一するのもよし、無印良品の収納ケースの新しい魅力を発見するのも楽しいかもしれませんね。

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