コーナーシェルフを画期的に使用した100均収納

コーナーシェルフを画期的に使用した100均収納

デッドスペースを上手く利用した100均収納

壁と収納棚の間にデットスペースがあれば、この場所を100均のコーナーシェルフで固定して、小物類を乗せることが出来ます。
壁が白ければ、ホワイトカラーで統一することで、清潔感のあるインテリア収納が望めます。
100均のウォールシールを使うことで、よりディスプレイとしての要素が発揮されます。
デッドスペースを利用することで、無駄なく、邪魔なく、すっきり見せる収納が実現できるでしょう。
角が丸くカットされているので、子供がいる家庭でも怪我をすることなく、安心して使えます。
人によって乗せる物は違いますが、お洒落が趣味の人はネイルボトルを置いてみるといつでもネイルケアが出来て便利です。

玄関にもお洒落にディスプレイ100均収納

玄関先がちょっと味気ないと思っている人は、上部のデッドスペースを上手く使えていないかもしれません。
そこで、100均のコーナーシェルフを使ってみましょう。
傘置きの上等に固定することで、邪魔にならずに見せる収納が出来ます。
グリーンの観葉植物を置くと、玄関に緑が増えて癒し効果が生まれます。
鍵100均の木箱を2つ繋げてフックを付けると、本型のキーケースが完成します。
上手にデコレーションするとよりインテリアとして玄関空間が魅力的になります。

トイレのデッドスペース利用で100均収納

狭いトイレは物を置くスペースがあまりないかもしれません。
そこで、思考を変えて、壁の隅部分をチェックしてみましょう。
意外とスペースが無駄になっている場合もあります。
この壁と壁を使って、100均のコーナーシェルフを固定します。
植物を置くことで癒し空間になりますし、トイレットペーパー等のストック置き場としても重宝します。
自分なりのアイデアで、収納する物を置くと、オリジナル的なディスプレイ収納が完成します。

ベッド近くで生活用品100均収納

ベッド近くに壁のコーナー部分があれば、100均のコーナーシェルフを使ってみましょう。
好きな位置に留めるだけで、普段寝る前に使うものを収納することが出来ます。
例えば、昼間使っていた眼鏡やスマホ、腕時計等を身近に置くことが可能です。
分からなくなってしまうことも多く、収納する場所を決めてあげることで、常に同じ所に収納する習慣が身に付きます。
身近な物だからこそ、失くさないようにコーナーシェルフできっちり収納を心がけましょう。

棚にリメイクした100均収納

100均のコーナーシェルフを棚にリメイクして置くタイプの収納としても使えます。
同じく100均の棒で、コーナーシェルフを固定するだけで、コーナー部分のデッドスペースを上手に使うことが出来ます。
置く部屋に合わせた収納が望めるので、まずは自分が収納に困っている物があるか、デッドスペースがあるかどうか確認してみてください。
棒とコーナーシェルフを固定するだけなので、DIY初心者でも安心して作れます。
壁に合わせてペイントすると、違和感が無く、統一されたお洒落なインテリアになります。
大好きなウィスキー置き場としても重宝しそうです。

デコパージュでフランス風100均収納

部屋や壁のイメージに合わせた収納は統一性を出す為に大事な要素です。
例えば、フランス風の収納スペースにしたい場合、デコパージュがお勧めです。
100均のコーナーシェルフにフランス風のペーパーナプキンを張り付けて、レースシールでデコレーションすると、お洒落なインテリア収納として重宝します。
脚になる部分も100均ショップで販売されているので、洋風テイストの脚足を探してみてください。
デコパージュに合わせて、脚の部分をペイントすると良いでしょう。
部屋に入る度にフランスの豪華なホテルを思わせるような癒し空間が広がります。

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